7月29日(金)の校内研修会に、去年度に引き続き松田敦子先生をお招きし、道徳 の研修を行いました。先生からは、「道徳教育と道徳の時間の位置づけ」を「補充、 深化、統合」をキーワードに、実践を交えながらお話をしていただきました。 また生きた道徳の授業づくりをしていくために、多様な指導法の創意工夫(資料活用 、発問、道徳ノートの活用、等)は大切であるということも、改めて確認できました。 内容の濃い研修会になりました。
トップへ戻る