

7月6日(水)12日(火)の2日に分けて、5年生は総合的な学習の時間に
壺屋焼博物館に行きました。沖縄の伝統工芸品の1つ「壺屋焼」。子どもたちは
壺屋焼について事前に調べ学習をして見学に行きました。モノレールを利用して
向かいました。到着するとはじめに実際に焼き物に触れながら荒焼(あらやち)と
上焼(じょうやち)の違いを学習しました。博物館では壺屋焼の作り方や歴史など
いろいろな資料を見せてもらいました。中でも一番驚いたのは「黄金のシーサー」
でした。当日は、OCNの取材もあって、インタビューに答える児童もいました。楽しく
多くの事を学んだ社会科見学になりました。




































