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    初めに(大人のみなさんへ)
 このwebコンテンツについて、その責任区分と経緯について説明します。
    責任区分
 このwebコンテンツについて、写真及び文章はすべて、制作者に帰属します。このwebコンテンツに掲載されている写真及び文章について、営利を目的としないものについて自由に引用することができます。

 この中に書かれていることによって、利用者が損害を被るようなことが発生しても、その責任をとることはできません。

 この中に書かれていることは、制作者が観察・撮影・資料収集を行い、監修者の指導や作成サポーターの支援を頂きながら、正確な内容として公開できるものとして判断しております。しかしながら、植物学は奥深く、十分ではない部分があると思います。その際は、メールにして教えて頂ければ幸いです。 メール
    経緯1(2000年-2002年)
 那覇市立教育研究所として、那覇市内の児童生徒にインターネット活用を図るためコンテンツ作成を行いました。その一つとして、「身近な植物図鑑」があります。植物の分類方法としては、玉村かおり氏の大学卒業論文のロジックをもとに、当人に参加して頂き、制作に当たりました。監修者として、新城 和治氏(沖縄生物学会)、新島義龍氏(沖縄生物学会)にお願いし、その当時、那覇市内小学校に勤務する植物関係者及び小学校情報教育関係者の協力を中心に進めました。
 当初、記載した写真はすべて、植物関係者からの提供でしたが、現在はすべて、制作者が撮り直しおります。
    経緯2(2003年-2005年)
 担当指導主事であった制作者が那覇市内の転勤に伴い、そのコンテンツ作成の経緯を詳しく知る指導主事が在職しており、植物図鑑作成委員会という会を作り、コンテンツの更新を外部から行っていました。
    経緯3(2006年-)
 このコンテンツの詳しい作成経緯を知る関係者が転勤のためいなくなりました。そのために、このコンテンツに関する責任区分をしっかりさせる必要が出てきたと判断し、nadoyama_plantという制作者を表に出すことにしました。
 現在、監修者 新島義龍氏(沖縄生物学会)、作成サポーターの協力を得て更新作業を行っております。
 資料を蓄積するために,積み重ねを大切に努力していますが,遅々として進みません。がんばります(^^)v
(記述 2007/8/5 名渡山正)

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