学校保健目標
自分の健康に自信を持ち、自ら健康作りに励む児童を育てる
保健室経営目標

保健目標達成に向けて、保健指導・保健行事を充実させ、保健に関する資料の整備・充実に努める
重点目標及び具体的内容






| 1,病気の予防及び治療 |
|---|
| (1) むし歯予防 |
| ○ 強化週間を設定し、啓発を図る(保健だより・掲示資料・講演)・・・6月 |
| ○ 給食後の歯みがきの励行う |
| ○ 個別指導に努める(歯肉炎のある子、う歯が多く未処置の子) |
| ○ 治療率アップを目指す(学期1回治療勧告をする) |
| (2) 視力低下の予防 |
| ○ 強化週間を設定し、啓発を図る・・・10月 |
| ○ 低視力児の早期発見に努める |
| ○ 保護者へ受診させるよう勧告する |
| 2,保健指導の推進 |
| (1) 性教育に関する指導の実施 |
| ○ 学級活動における資料の作成と活用(有効的な資料作りに努める) |
| (2) 病気の把握と保健生活習慣の定着化 |
| 3,けがの発生防止 |
| 4,こころの健康の支援 |
| 5,学校保健委員会は、児童の健康について様々な立場から意見を交換し、 児童の健康保持増進、安全を図るための協議をする |


めざす保健室



| ☆ 誰もが気軽に訪れることのできる明るい保健室でありたい。 |
| ☆ 子どもたちが健康への意識を高め、自ら健康課題を解決していけるよう、 適時指導していきたい。 |
| ☆ 子どもたちが自分のこころとからだを大切にできるよう、示唆していきたい。 |